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お知らせ

許可の標識(建設業許可票)とは?

建設業許可を受けたら、許可を証する標識(建設業の許可票)を営業所や工事現場に掲示しなければなりません。(建設業法第40条) どういうものかというと、こういうものです。 建設業許可の標識 標識には2種類あります。 1.営業 …

経営業務の管理責任者が6年以上!?

経営業務の管理責任者となるための経験年数ですが、これまで7年以上の経験が必要な下記の人については、平成29年6月30日からは6年以上ととなりましたのでご注意ください。というか要件が緩和されましたので喜ばしいことです。 ① …

建設業許可申請の手引きも改正されてますよ。

6月30日から経営業務管理責任者の要件が改正となり、施行されているのはご承知のとおりですが、それにともない鳥取県の「建設業許可申請の手引き」も改正されていますのでご注意ください。 建設業許可申請の手引き(平成29年6月3 …

経営業務管理責任者の要件が明確となりました!

このたび、経営業務管理責任者の要件の一部が明確化され、6月30日から施行されています。 その内容は、簡ざっくり言うと、 1.経営業務の管理責任者に準ずる地位に、「組合理事、支店長、営業所長又は支配人に次ぐ職制上の地位にあ …

変更届に表紙A,Bをつけることになりました。

そのまんまの題名ですが、4月1日から変更届けにも表紙A、Bをつけなければいけないようになりました。 これまで申請の際には、提出書類をAとBのグループに分けてそれぞれA、Bの表紙をつけて提出していました。これが変更届にも適 …

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解体工事業許可をなぜ取るべきか

これまで何度もお伝えしていますが、来年(2020年)の6月1からは、解体工事業の許可がないと解体工事ができなくなります。 現在は、平成28年6月1日から3か年の経過措置として、とび・土工工事業の許可を持っていれば解体工事 …

とび技能士の資格で解体工事業の許可を取るには

解体工事業の許可を取るための、主任技術者の資格要件のうち、注意しなければならない資格があります。 それは、とび技能士の資格です。 とび技能士という資格は、都道府県職業能力開発協会が実施している検定制度で国家資格です。 と …

解体工事業の許可の取得をお忘れなく。

来年(2019年)の6月1日以降は、解体工業業の許可がなければ、解体工事ができなくなることをお忘れになっていませんか? 平成28年6月1日時点で、とび・土工工事業の許可を受けていれば、平成31年(2019年)5月31日ま …

許可の一本化に注意!

許可業種を追加すると、すでに受けている許可業種と許可年月日が異なることになります。番号は同じものを使いますが。 例えば、平成24年度に一般建設業の大工工事業の許可を取った後に、平成28年度に一般建設業の内装仕上工事業の許 …

どの業種を追加すべきか

専任技術者が新たに資格を取得して、経営業務の管理責任者が所定の経験年数を満たせば、許可業種の追加ができる状況が出てきます。 どの業種が追加できるのかは、建設業法の中に、別表(二)有資格コード一覧(一般建設業/特定建設業) …

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