鳥取県の建設業許可、経営事項審査、入札参加資格審査のことなら中尾泰雅行政書士事務所にお任せください。

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※許可取得後も、無料で事務管理・経営サポートを行っていますので、何でもご相談ください。

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ここがわからない、これでいいのかどうか・・・など疑問があれば何でもご質問どうぞ。

建設キャリアアップシステムの申請を代行します

平成31年4月から運用が始まった、技能者の処遇改善、現場管理の効率化につながるシステムへの登録しましょう。⇒建設キャリアアップシステムはこちら

当センターは中尾泰雅行政書士事務所が運営しています。弊所では下記の関連する許認可の取得や経営支援を行っています。どうぞお気軽にお電話ください。

産業廃棄物収集運搬業許可はコチラ

特殊車両通行許可はコチラ

運送事業許可はコチラ

お知らせ

令和2年10月1日から経営業務の管理責任者の要件が変わりました

令和2年10月1日から建設業法の一部改正が施行となりました。 その中で、許可に係るものとして注意しなければならないのが、”経営業務の管理責任者の要件”です。 これまでの要件を緩和する方向で改正されたと言われていますが、要 …

登録解体工事講習の受講を忘れずに!(令和3年3月31日までに)

1級土木施工監理技士、1級建築施工監理技士、2級土木施工管理技士(土木)、2級建築施工管理技士(建築又は躯体)に平成27年度以前に合格して専任技術者になっている人で、現在、解体工事の実務経験が1年以上無く、かつ登録解体工 …

経営事項審査の技術力の評点が改正されます

今日4月1日から経営事項審査の改正が施行されます。 改正点は、審査項目のひとつである技術力(Z)の技術職員数(Z1)の評点について、以下の改正がなされたことです。 1.国土交通大臣が認定した建設技能者の能力評価基準により …

経営事項審査申請・入札参加資格申請が初めての貴社へ

もうすぐ新年度ですが、公共事業の入札参加を考えておられる事業者の方は、経営事項審査申請及び入札参加資格申請の準備を進めておられることと思います。 なかでも始めてという事業者の方は、どのような手続きをすれば良いのかよくわか …

建設キャリアアップシステムの代行申請を行います!

すでにご存じかもしれませんが、建設キャリアアップシステムという制度が始まっています。 運営主体は、一般財団建設業振興基金ですが、国や関係団体が協力して推進しています。 このシステムの大きな目的は、建設技能者の経験や技能を …

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建設業許可の事業承継が可能に

令和2年10月1日から、建設業者が事業を譲渡、合併、分割、相続などで事業承継する場合、事前に認可を受けることで、建設業の許可を承継することが可能となりました。 これまでは、建設業者が事業の譲渡、会社の合併、分割を行った場 …

経営業務の管理責任者等の要件とは

令和2年10月1日から経営業務の管理責任者等の要件が以下のとおり変更となりました。 経営業務の管理責任者等の要件 経営業務の管理を適正に行うに足る能力を有するものとして、下記の(イ)又は(ロ)のいずれかの体制を有するもの …

解体工事業の専任技術者等を登録する際に注意!

解体工事業の技術者(営業所の専任技術者・工事現場に配置する主任技術者等)になれる資格として、1級土木施工監理技士、1級建築施工監理技士、2級土木施工管理技士(土木)、2級建築施工管理技士(建築又は躯体)などがありますが、 …

初めて入札に参加される事業者の方へ

これまで民間工事ばかりやってきたけれど、これからは役所の公共工事も受注したいとお考えの事業者もいらっしゃると思います。 しかし、初めてでどうしてよいのかわからないのではないでしょうか? ざっくり言うと、入札までの手続きの …

付帯工事とは

500万円以上の建設工事を請け負う場合は、原則として、それぞれの業種ごとに許可が必要です。しかし、例外もあります。 例えば、主な工事のほかに、付帯的に他の業種の工事が必要になることがありますが、この場合は、その業種の許可 …

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